2025年2月15日(土)、伊丹市立天神川小学校で児童34名が参加し、出前講座を行いました。
特殊高度技術の実演による高所での点検作業の実演を見学したあと、「土木の世界」について説明。「紙や割り箸で作る橋づくり」、高さ約60mの風車の「VR(仮想現実)」、「ドローン飛行体験」を行いました。
参加者からアンケートで感想をいただきました。
- インフラは、みんなの暮らしを支えていることが分かった
- 割橋を使ったレオナルド橋づくりはとても難しかった
- 橋には、色々な素材でできていることがわかり勉強になった
- ドローンはTVでしかみたことが無かったので、操縦できて楽しかった
- VR体験は普段では経験できないのでとても貴重な経験だった